深夜のバスセンター

2018年7月14日



久々に素晴らしい本に出会いました。

舞台は新潟のバスセンター、主人公は深夜バスの運転手、その人生を通じて、愛とは?、家族とは?を問う話題作です。映画化もされました。

コンさるの人生とは外形は違いますが、内心被るものがあり、感動と涙を頂きました。ご一読をお勧め致します。

このバスセンターのカレーはB級グルメとしても有名で、ご存知の方も多いのではと思います。

最近、バスセンターからの乗客を追うバライティー番組がありますが、バスセンターを利用する人には様々な人生模様があります。

この本、とある新潟のなでしこ関係者から、贈呈頂きました。出会いを感謝申し上げます。

コメント / トラックバック4件

  1. お好み焼き より:

    バスセンターのカレーは
    新潟遠征の必須
    量が多いけどペロッと食べられる
    もうルーティンになってます

    • コンさる より:

      ご愛食、有難うございます。
      とんかつ政ちゃん姥ヶ山店のタレかつ丼もご賞味下さい。生ビールとともに。

  2. お好み焼き より:

    コンさるさんに業務連絡
    7/20ボランティアで夢の壮行会しました
    それから私は7/29からドイツに行きます

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